夢・イキイキ・ありがとう

未来の「ひと」と「会社」を幸せにするお手伝い、AGTよろこび発見応援隊の高嶋明良(たかしまあきら)です。個人・企業向けセミナーを行います。「縦割り組織に「絆」という横串を入れる。」「輝く上司を育てる。」「社員が辞めない、伸びる会社をつくる。」。「ダンスによるストレス解消、コミュニケーションアップ。」「フェイシャルヨガ(顔ヨガ)による素敵な笑顔づくり」も行います。私は自らの仕事を通じて、未来の日本を「朗らかで誇りを持った、世界に貢献する国にしたい」と思っています。相談は無料です。お気軽にご相談ください。

タグ:褒める


⬆️をクリックすると、体験会の様子がわかりますよ。

◆褒め言葉カード体験会
「一週間めっちゃ楽しくなります」
「聴き上手になります」
「ステキな、モテる大人になります」
「ひとを元気にしたくなります」

    
【褒め言葉カードセミナーの効果】
(お仕事で)
社員間のコミュニケーションが良くなり、働くことのモチーベーションも上がります
雰囲気の良い職場なります。
売上アップ、業務効率化、離職率の低下e.t.c…

(ご家庭で)
反抗期で口を利かなくなった子供との会話が復活しました
また、ご主人が私(奥さま)の仕事を応援してくれるうになりました。

(うつの予防効果も?)
褒められると「嬉しい!」→セロトニン(別名「幸せホルモン」)が分泌される。
セロトニンがストレス等で失われると、うつにかかりやすくなると言われています。 

明るい家族
「褒め言葉で、明るい家庭・職場・未来、そして私を描きましょう」

【イベント概要】
10/9(月祝)13:00-17:00
アンチエイジング&ヨガスクール アコルティ
静岡市駿河区敷地2丁目16-22〈駐車場2台あり〉
  
しずてつジャストライン石田街道線 12東大谷 14久能山下方面行き
敷地北バス停下車徒歩1分
(バス時刻表)
http://data.justline.co.jp/nanj/table.do?busstopcode=11570&dataType=1&polecode=2&paperNumber=1

参加費3,500円(定員10名)
学生の方は、1,000円引きとなります。
未来を創る子供達に、人を、自分を「褒める・認める・感謝する」大切さを学んでいただきたいと思っております。
※中学生以上の方が参加対象となるイベントです。

◆ご用意いただくもの 筆記用具等
  
◆お申し込み方法
※前日までにご連絡願います。
※定員制ですので、満席の場合はご容赦ください。
agtsmile●gmail.com(●を@に変えてください)にメッセージお願いします。
  
◆講師 高嶋明良
未来の「ひと」と「会社」が幸せになるお手伝い
AGTよろこび発見応援隊 代表
・日本褒め言葉カード協会 特定アドバンスインストラクター(認定講師)
・ラテンダンス(サルサ・バチャータ)インストラクター
・高津文美子式フェイシャルヨガ アドバンスインストラクター
  
【参考】
一般社団法人日本褒め言葉カード協会
http://homekotoba.jp/?page_id=3356
講師たかしまあきらのブログ
http://arigatou-smile-yokatta.blog.jp/

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「日本各地で開催した褒め言葉カード体験会の様子です」

2017.9.21静岡商工会議所青年部例会にて
「褒め言葉効果で魅力あふれる静岡YEG」(褒め言葉カード研修)
が開催されました。

私は、講師である日本褒め言葉カード協会 藤咲理事長のアシスタントとして参加しました。

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終了時には、静岡の若手経営者を中心とした参加者110名による
スタンディングオベーションとなりました👏
(⬆️をクリックすると、動画で見れますよ。)

静岡褒め言葉チラシ

静岡商工会議所青年部の皆さんが、とっても素敵なチラシを作ってくださいました🍀

藤さん静岡
 講師を務めた、一般社団法人 日本褒め言葉カード協会 藤咲理事長です。

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 ご参加の経営者の皆さん、「褒め言葉カード」に夢中です!

この後、それぞれが選んだ「自分が言われて嬉しい褒め言葉」について、
グループ毎にシェアをしていただきました。
こうやってお互いの価値観や思いを知り、より高い信頼関係を築くことができます。

 「褒め言葉カード」研修を通じて、メンバー間のつながりが深まり、
お互いを認め・応援するチーム作り、「強いチームづくり」をすることができます。


・部下や同僚の欠点ばかり気になって、マイナスの指摘ばかりする。
・褒めたくても、褒めるところが無い。
・褒めると相手がつけあがる、調子にのると思ってる。
・仕事は結果が全てで、経過については褒める必要は無いと思ってる。
    ⬇️
【褒め言葉カード研修の効果】
・「出来たら褒める」から「褒めるから出来るようになる」に変わった。
・職場の雰囲気が変わった。お客様から「明るくなったね」と言われた。
・離職率が改善した。

 
今回は、経営者さんが対象ということで、
「普段、社員を褒めているけど、自分は褒められない」、「 日々苦労をしてるのに報われない」
という方が多いと思います。
そういった皆さんに、褒める大切さ、褒められる悦びを感じていただけたことは、本当に有意義だったと思います。

今回の体験をご活用いただき、企業経営をさらにプラスしていただけること願っております。

今回の「褒め言葉カード研修」にあたり、
静岡商工会議所青年部の役員の皆様、スタッフの皆様には見事な準備をしていただきました。
また、ご参加いただいた皆様には積極的に取り組んでいただき、大成功を収めることができました。
厚く御礼申し上げます。

静岡会議所1

<こころあたりはないですか?>

 抜けてしまう。

 離職率が高まっている。

 困ったときに社長や上司に相談することなく、いきなり辞表を持ってくる。

 採用コストばかりかかっている。

 スタッフの成長を願って厳しく指導したら辞めてしまった。気持ちが伝わらない。

 社内の雰囲気が暗い。

 朝から元気のない社員が多い。

社長の悩み
<これが原因です!>

 どれだけ働いても認められていないと感じているスタッフさんが多い。

 楽しく働くことができていない

 人間関係が悪くなっている。

 会話が少なく孤立した社員が増えている。

 お互いに関心がなく、個人プレーが目立つ社風になっている。


<解決策はこれです!>

 「確かに自分は認められている」と実感できているスタッフさんを増やすことです。

 褒め合う社風を作り、スタッフさんの中から行動意欲を引き出すことです。

 お互いに無関心な職場ではなく、認め合い、高め合っていける社風を作るこです。 


社長の答え
 これらについて、具体的な対策も含めてご説明いたします。
お申し込み、お問い合わせはコチラ

 
【期日・会場】

新宿周辺(お申し込みいただいた方に、別途ご案内いたします。)
終了後は懇親会もありますので、経営者の皆様の交流の場にしていただけたらと思います。

10月19日(木)15:30-17:45 終了しました。 

11月30日(木)15:30-17:45 申し込み受付中


【参加資格】
従業員を抱える経営者、並びに後継者の方
(上記に該当しない方、また主催者と同業者の方の参加はご遠慮願います。)


【参加費】
3,000円(懇親会費は別途お願いします。)

お申し込み、お問い合わせはコチラ



元気のある会社
未来の「ひと」と「会社」が幸せになるお手伝い
(社員研修、会議・経営方針発表会支援等行います。)
 
AGTよろこび発見応援隊
高嶋 明良(たかしま あきら)
一般社団法人日本褒め言葉カード協会 認定講師

2017.8.17「褒め言葉カード体験会」を新潟県燕市にて開催しました。

燕市をはじめ、周辺の三条市や加茂市などからも集まっていただきました。
心より感謝いたします。
 

初めてさん同士も多く集まった中でしたが、終わる頃にはすっかり仲良くなりました。
ご縁が広がるっていいですね🍀 

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「褒め言葉カード」は、会社や家庭でのコミュニケーションの改善、モチベーションアップにとっても有効です。
会社でいえば、業務改善や 業績向上につながる土壌作り(企業風土改善)ができます。

いただいた感想の一部をご紹介します。
 

【Kさん】

褒め言葉に興味があり参加しました。皆さんの熱い心に感動しました。迷わず前に進めます。

【Nさん】

ポジティブな言葉に加えてボディアクション、ボディランゲージをつけたいと思います。

年の差や立場に関係なく楽しくコミュニケーションできました。

【Sさん】

改めて「場の雰囲気」「相手への思いやり」への気遣いを大切にしようと思います。

【Aさん】

相手のことを知る大切さについて印象に残りました。

相手のことを受け止めてから対応したいと思います。IMG_1772
【Dさん】

褒めるとは「ねぎらい」や「感謝」も含まれるというところが

印象に残りました(※褒め言葉カード協会の褒める定義より)

相手を承認して、感謝することから始めます。


【Hさん】

褒め言葉の多さと大切さが印象に残りました。

ついつい子供の欠点ばかりを気にしていました。


【Yさん】

陽転思考、プラス言葉、傾聴の大切さを感じました。

非常にスッキリ!明日からも頑張れます。

 

【Kさん】

相手の欠点にフォーカスせず、良いところを探したいと思います。

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「褒め言葉カード」は、脳科学を活用して、様々な人の知覚(視覚・聴覚・体感)に響く「褒め言葉」を1,000人以上へのアンケートに基づき抽出、カード化したものです。

コミュニケーション力をアップさせるツールとして、企業や福祉施設、大学等の研修で採用されています。


褒めて人を育てる」等、褒める大切さは広く知られていると思いますが、
反面、「褒める」という事に対し、「おだてる」や「おべっかを使う」などのマイナスイメージをお持ちの方や、苦手意識など
「褒めること」「褒められること」に抵抗を持つ方もいらっしゃいます。


 褒め言葉カード協会では、褒める前提として「相手を知り、認める」という事を、受講者に学んでいただいております。
こうした「相手に関心を持つ」「褒める・認める・感謝する」といった人間関係の構築が、
職場の業務改善や事故の予防、離職率の低下やパワハラ等の予防に有効であると考えております。



(↑写真をクリックすると、ムービーで様子がわかりますよ👀) 


「自分が言われて嬉しい褒め言葉ゲーム」からの褒め言葉シャワーの様子です。
こんなにたくさんの人から、しかもそれぞれから「褒められる」って経験なかなか無いと思います。

とっても元気になりますよね😊


【お知らせです】

体験会では学べなかった、「褒める習慣づくりの方法」など、「褒め言葉カードベーシックセミナー」で学ぶことができます。


「どうやったら褒められるようになるの?具体的に教えて?」そんな声にお応えします。
「褒めるなんて簡単だと思ってた。ワンパターンで意外に出来てこない自分に気がついた」受講した方の声です。 


「日本褒め言葉カード協会のホームページ」
各地で開催されています。
10/22(日)は理事長の藤咲さんが新潟でも開催します。

藤咲理事長から直接学べる、またとないチャンスですよ❗️


よろこび発見インストラクター 高嶋明良 も日本各地で

「褒め言葉カード体験会」「褒め言葉ベーシックセミナー」を開催します🍀
agtsmile◆◆gmail.com ◆◆を「@」に変えてくださいね。
0◆0-4◆◆1-6567            ◆を「8」に変えてくださいね。
 

「ヒトは生まれながらに平和を愛し、弱いものを助ける生き物なのかもしれない」

こんなことを感じさせる2つの記事がありました。

長文なので⬇️で紹介します。


今日も穏やかに、助けたり助けられたりしながら過ごして行きたいなあと思います🍀


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(ふるさと新潟の夏、青々とした田んぼの風景です。)

ある社長さんから、「褒めるの苦手なんだよねぇ」というご意見をいただきました。

無理して褒めなくても、先ずは認めてあげるところから始めてはいかがでしょうか?とアドバイスさせていただきました。
頑張ってるなあって人がいたら、「頑張ってるねぇ」とか「お疲れ様」とか...

優秀な方は努力されている方が多いです!
でも、周りからは「出来て当たり前」みたいに見られたりします。

「こんなに頑張ってるのに...」😢

ですから相手を「認める」「応援する」って、とても大事なことだと思います。

そんなことを「褒め言葉カードセミナー」では教えています。

【褒め言葉カード体験会のお知らせ】
8/17(木)19:15〜21:15頃

新潟県燕市 燕商工会議所 新館研修室で体験会を開催します。
お申し込み、お問い合わせは、
日本褒め言葉カード協会 特定アドバンスインストラクター 高嶋明良(たかしま あきら)まで
080-4881-6567 agtsmile@gmail.com

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【記事紹介】


明和政子 京都大学教育学研究科教授らの研究チームによる研究発表

「前言語期のヒトの乳児を対象に、六つの実験から、弱者を助ける正義の行為を肯定する傾向が、発達早期にすでに認められる」


(研究チームのコメント)

私たちヒトは、「正義」を肯定する心の特性(心的バイアス)を生まれながらに持っている可能性が見えてきました。

こうした本性はヒト特有のものであるのか、それはどのように育まれていくのか、その後の発達する高次の「正義感」の個人差とどのように結びついていくのか。こうした問題を科学的に明らかにした上で、子供達の社会性発達の支援に生かして行きたい。


分子古生物学者 更科功氏の意見(雑誌致知8月号より抜粋)

(「宇宙からいかにヒトは生まれたか」(新潮新書)の著者)

「生物学的には、人類が平和的な生き物であることははっきりしている」


人類に一番近い動物は、類人猿であるチンパンジーです。

よく「人類は脳が大きくなったから類人猿から進化していった」と思っている方がいますが、人類と類人猿を分けたものは何かといえば、「犬歯の大きさ」と「直立二足歩行」に他なりません。

チンパンジーなどの犬歯は非常に大きく、体積は臼歯の10倍以上あります。それはオス同士が激しく争うためだと言われています。

実際、チンパンジーの2つの集団が抗争を繰り広げた末に、片方の集団のオスが皆殺しにされてしまったという事例も観察されています。

しかし、人類ではむしろ犬歯の方が臼歯より小さい。これは同種内での殺し合いがほとんどなくなり、犬歯が必要なくなったことを示しています。

人類はまず平和を本性とする種として類人猿から分かれて行ったのです。

現代ではテロや戦争などの暴力的な行為が毎日のように報道されており、とても人類の本性が平和的とは信じられないかもしれませんが、よく考えてみたら70億の人類のうち争いをしているのは一部の人たち、集団に過ぎず、ほとんどの人々は平和に暮らしています。

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